3歳児 寝ない 寝かせ方

パパでもできる!なかなか寝ない3歳児を簡単に寝かせる方法

3歳児の寝かしつけってホント大変。

なかなか寝てくれず、ついつい遅い時間まで起きてしまっているなんてことありますよね。

まだまだ家事が残っていたり明日の準備など、やらなければならないことがたくさんなのに寝ないでイライラ。

でも、大丈夫。

そんな毎日がウソのようにラクになるアイテムがあります。

その名は、“動く絵本 プロジェクター ドリームスイッチ ( Dream Switch )”

我が家ではこれで、子供たちは楽しく、親はラクに寝かしつけができ、貴重な夜の時間を有意義に過ごしています!

この記事を読めば、なかなか寝ない3歳児を簡単に寝かせることができるヒントが見つかり、パパ・ママの身体も気持ちも少し楽になるきかっけになるかも知れません

我が家では、驚くほど簡単に寝かしつけができていますよ!

なかなか寝ない3歳児の寝かせ方の王道 【3つのポイント】

3歳児はしっかり個性ができ始め、寝かしつけも大変になってきますよね。

皆さんも既にされているとは思いますが、まずは簡単に寝かしつけの王道をチェック。

3歳児を寝かせるポイント 王道編① 【寝る少し前にお風呂に入れる】
ベットに入る30分~60分くらい前にお風呂に入ると、リラックスし入眠しやすくなりますよ。
3歳児を寝かせるポイント 王道編② 【絵本の読み聞かせ】
絵本はお子さんの好みに個性が出ますね。好きな本を無理なく読んであげましょう。

我が子は同じ本を飽きずにリクエストしてくることがありますが、僕の方が飽きてしまって読みながらウトウトすることがあります・・・。ゴメンね。

3歳児を寝かせるポイント 王道編③ 【トントンしながら添い寝】

お部屋を暗くして、しっかり抱き寄せながらトントンしてあげましょう。

鼻歌でも歌えば、お子さんも安心して眠ってくれますね。


・・・って、それくらいはやってるよ!

だけど寝ないのよ!

って聞こえてきそうですね!

そんなお宅に、魔法のアイテム。

“動く絵本 プロジェクター ドリームスイッチ ( Dream Switch )”をご紹介!

我が家は毎晩、『映画見よう!』の一言で、9歳・5歳・3歳・1歳の4人全員が喜んでベットに入っていきます!

では、動く絵本 プロジェクター ドリームスイッチ ( Dream Switch )”って、先ずはどんなものか見てみましょう!

動く絵本 プロジェクター ドリームスイッチ( Dream Switch )ってどんな物? 【特徴4つ まとめ】

一言で紹介すると、“寝る直前の親子の時間が変わる魔法のアイテム”です。

【日本おもちゃ大賞2019 コミュニケーション・トイ部門 優秀賞】を受賞しており、これまでに20万台が販売されています。

どんなアイテムか、4つの特徴をまとめました。

寝室の天井や壁に映し出される映像は、お子さんが興奮してしまうフルアニメーションではなく、眠りを誘う絶妙なスピードでゆっくりと動きます。BGMやナレーションもゆったりとしており、最後に『とっても楽しかったね。おやすみなさい』と呼び掛けてくれます。1つの物語は約10分で構成されており、丁度良い長さになっています。
普通の紙の絵本ならば、当然部屋を明るくして読む必要があります。せっかく読み聞かせが終わっても、部屋の電気を消すという動きが刺激になり目がさえてしまうこともありますよね。しかし、ドリームスイッチは、部屋を暗くして眠る体制で見ることができるので、自然に眠りにつくことができ本当に簡単です。
誰もが知っている昔からの童話や星座の話、童謡、お楽しみコンテンツなどが合計62種類搭載!毎日見ても、すべて見るのに約2ケ月かかります。現在、我が家では半年たちますが、まったく飽きることなく、ほぼ毎晩見ています。
ことば・おたのしみの中では、アルファベットやあいうえお、ABCソングを学ぶこともできます。物語は日本語読みはもちろん英語読みも選択でき、寝る前学習の丁度良い学習ができます!
いかがでしたでしょうか?
我が子の未来とパパ・ママの夜の時間の充実のために、寝る前の10分を変えてみませんか?
さてここからは、動く絵本 プロジェクター ドリームスイッチ ( Dream Switch )”を使っている我が家の経験談をお話しします。
実際の雰囲気も見ることができますよ。

パパでも簡単!ドリームスイッチで、我が家のカンタン寝かしつけ法

我が家の寝かしつけは、9歳・5歳・3歳・1歳の4人を同時に行います。

夕飯⇒お風呂⇒歯磨き⇒トイレのルーティンが終わると、いよいよ寝かしつけの時間。

すると、『映画見るよ~』の一声で、喜んで寝室へと一斉に向かいます。

最近では、1歳の娘が自分で電源をつけ投影画面を調整するくらい操作は簡単。

我が家は、天井の柱をむき出しにしており投影できないため、3段ベットの2階から横へ壁に向かって投影しています。

投影には、ベットの脇の落下防止のついたてがじゃまなので、おもちゃの太鼓で高さを調整しています。

子供たちがベットに入ったら、どのおはなしを見るか選択するだけ!

我が家は、3歳の長男が見たいものを最初に流します。

今夜は、“にじいろのさかな”を選んだようです。

映像の下には、字幕も入れることができます。

すると、1話目の途中で長男は熟睡

あら、カンタン!

1話目が終わると、5歳の次女が見たい話をスタート。

次女は、ABCの勉強です。

ちなみに、ひらがなの勉強もできます。

3歳の長男は、これでひらがなの読みは少しできるようになってきました。

イラストも、かわいいですね。

さて、そうこうしていると、おんぶしていた1歳の三女はだいたい寝ています。

最後に、長女が1話選んでスタートしたところで、起きている長女・次女におやすみを言って、パパは子供部屋から退出して寝かしつけ終了です。

ちなみに長女は、わらしべちょうじゃをチョイス。

後は、映画は勝手に電源が切れるのでそのままでOK!

先ほど、『映画見るよ!』と言った時から、ここまでおよそ30分くらいです。

いかがでしょうか?

けっこうカンタンですよね!

子供たちも楽しく、勉強にもなりながら、眠ることができます。

しかも、親も楽チンです。

まとめ

なかなか寝ない3歳児がいると、パパもママも大変。

そこで我が家の3歳児も喜んでベットに入っていく“動く絵本 プロジェクター ドリームスイッチ ( Dream Switch )”をご紹介しました。

これがあれば、パパでも寝かしつけができますね。

我が子の未来とパパ・ママの夜の時間の充実のために、寝る前の10分を変えてみませんか?

なお、ディズニーが好きな方は、ディズニーのお話がたくさん入った『ディズニー ピクサーキャラクターズ Dream Switch』がおすすめですよ。

では、お互い子育てライフを楽しみましょう!

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